【レビュー】ベビーモニターはパナソニックのKX-HC705-Wがオススメ【トリビュートとの比較あり】

子育て

このページを見ている方は『ベビーモニター』の購入を考えていて、Amazonのベビーモニターランキングの上位に蛯原英里氏を宣伝マスコットに起用している『トリビュート』にするか、ちょっとランキング低めでレビューの数は少ないけど日本が誇るトップメーカーのパナソニック製『KX-HC705-W』の2択で迷っているのではないだろうか。

僕も初めての子供が産まれて『ベビーモニターってなかなか便利そう!』と思って調べていくと上記の2機種が選択肢にあがり悩んでいた。結論としてはパナソニックの『KX-HC705-W』を購入したので、決定した経緯と使ってみた感想をまとめてみる。

パナソニックのベビーモニターをおすすめする理由

パナソニックのベビーモニター『KX-HC705-W』をおすすめする理由は以下である

  • かんたん接続&専用モニタ付き
  • 日本語対応
  • 安心のパナソニック製
  • かわいいフォルム
  • 温度監視可能
  • 首振り機能付き

いろいろ比較してみた結果、誰でも簡単に使えて必要な機能性能を満たし耐久性や信頼性を十分に満たせるうえに価格もそこそこ。要はコスパが1番良さそう、なのがおすすめの理由だ。

次の項目で細かい部分の解説をしていく。

トリビュートとの比較

冒頭でも書いたがAmazonで検索すると製品より蛯原英里氏の顔が大きく載っているトリビュートが上位に出てくる。価格と機能的にパナ製の競合になるのはトリビュートだけで、この2機種のスペック比較の結果パナソニック製をチョイスした。

トリビュートを選ばなかった理由は以下の3つ

  • 操作画面が英語表示のみ(らしい。Amazonレビューより)
  • 価格がパナソニック製に比べて若干高い
  • 性能に関する説明が不十分で怪しさを感じた

本職が技術屋なので仕様が明確になっていない製品はどうも怪しく感じてしまう。表面だけいい感じに繕っていても明確になっていない仕様が実はダメダメポイントでした、なんてこともあるかもしれないので。。。有名人による宣伝効果を狙うのではなく商品として機能性能の何が優れているのかをしっかり示してほしかった。
画面の英語表記のみについてもAmazonの商品説明の画面からは読み取ることはできず、レビューしっかり読んでいく中で分かったことである。

パナソニック:KX-HC705 日本語の操作メニューは分かりやすくて使いやすい

トリビュートの優れている点

酷評してしまったがトリビュートの優れている点は、赤ちゃんを自動で追いかける『オートトラッキング機能』があること。パナソニックのKX-HC705はオートトラッキング機能が無いためこの点についてはトリビュートが優れていると言える。

オートトラッキング機能とは赤ちゃんが動いてフレームアウト(画面の外に移動すること)した場合でも自動で追いかけて画面の中に収めてくれる機能のことである。
オートトラッキング機能を使いたい場合はトリビュートかパナソニックの別機種『KX-HDN205』がオススメ。
※パナの『KX-HDN205』は用途としてはペットのモニタリング用で専用のモニタは付属しないのでWifi接続を行いスマホから確認する必要がある。画質は200万画素とベビーモニターと比べると高画質になっている。

1年以上使ってみて我が家の場合はオートトラッキング機能は不要だと思いました。
なぜかというと、ベビーモニターを使うときは子供が寝ている時にリビングから寝室を確認する場合のみだからです。
子供が動き回るようになると常に近くにいなければならないため、そもそもオートトラッキング機能を使う場面がないのが理由です。
それぞれのご家庭にあった使い方・機能がありますので、一例としてご紹介でした。

KX-HC705-Wにできること

KX-HC705の機能を箇条書するとこんな感じ。太字でマーキングしてるのは僕が便利だと思った機能。

  • 音と光で赤ちゃんの状態をお知らせ
  • 音センサー
  • 動作センサー
  • 温度センサー
  • お休み音(子守唄機能)
  • 双方向通話
  • 赤外線カメラで暗い場所でもくっきり
  • 手動でカメラの首振り機能(上下左右OK)
  • モニタのバッテリ駆動

トリビュートと比べるとオートトラッキング機能は無いがそれ以外の機能はほぼ同じ。

実際に使ってみた思ったのは音センサーと温度センサーのお知らせ機能が意外と便利であった。
この記事を書いているのは8月の一番暑い時期で、産まれたての赤ちゃんに快適な温度で過ごしてもらうためにこまめな室温調節は必須。基本的には親と同じ部屋にいるので僕たちが感じる温度で調節をしてあげるが、モニターに数字で現れる温度を一つの目安として調節ができるので便利である。
音センサーはお腹が空いて泣き出したときなどに別の部屋にいても気づくことができるため便利である。詳しい使い方の例については後述する。

安価なモニタ無し機種との比較

パナソニックかトリビュート以外で選ぶとなると価格がグンと安くなって5000円前後から購入が可能。
ただ一部の機能に制限があり、モニターなし(wifiでスマホ接続)、首振り機能なし、日本語の説明書なし(操作画面も英語)などなど使えない機能があったりもする。Amazonのレビューを見る限りではソコソコ使えているようなので価格重視で選びたい人、スマホで接続する使い方をやりたい人はこちらのタイプ選んだほうが良いだろう。(Amazonのレビューは最近信用できないとの噂もあるのでそこの見極めは各人の責任でお願いします。いわゆるサクラレビューってやつですね)

カメラの外観

つづいてはカメラの外観チェック。
箱から取り出してみて思ったのがカメラの見た目が意外とかわいいこと。2眼の丸っこいボディはスターウォーズのR2D2っぽさがありピコピコ喋りだしそうである。(丸っこい目は、片方がカメラで片方がマイク)

左:カメラユニット 右:モニターユニット

カメラユニットの背面にはスピーカー、マイクとアンテナが配置されている。モニターユニットのアンテナは折りたたみ可能。数メートル程度の部屋の間隔であればアンテナは立てなくても使用できる。

カメラユニットの電源コネクタを接続するちょっとしたに温度センサがついている。この部分で周囲の温度をモニタリングしているようだ。

温度センサはカメラユニットの背面に設置されている

カメラユニットの設置

一例ではあるがベビーベッドにカメラユニットを設置してみた。
ちょうど良さそうなリッツの缶にただ載せているだけ。まだ赤ちゃんの月齢が生後1ヶ月未満のためこの配置にしている。寝返りを打ったり動き回るようになったらベビーベッドの柵の外側へ移動する予定だ。

今のところ固定はなし。災害用に買っておいたリッツの保存感がいい塩梅でセットできる。

Kちゃん(モデルはうちの子です)とベビーモニターの配置。このあとに実際にモニター画像が出てくるがこのアングル撮影している。

モデルは我が家のKちゃん

ベビーモニターの見え方

リッツ缶の高さからどんな感じに見えるかというと↓こんな感じ。画角(見える範囲)はそんなに広くないがモニター側の十字キーで上下左右に手動で首振り可能。
下の画像は可視光でのカメラモード。カラーで見ることができる。30万画素なので粗めだがベビーモニターの機能としては十分だろう。画角が広いと100万画素以上ほしい気もするが必要十分。

明るいところでの見え方(可視光)

次はナイトモードでの見え方。赤外線カメラとカメラ本体についている赤外線LEDでこのように見えている。もちろん赤外線なので人間の目では光っているようには見えないので夜でも眩しさを感じることはない。
明るさは6段階から調整可能でベビーモニター用途でこの範囲であれば十分視認できる。

ベビーモニターの使い方例

うちの子の場合の使い方を紹介します。

食事、料理、読書中

基本的に同じ室内にいるので振り向けばベビーベッドの様子はすぐに確認できるようにしている。ただ僕たちが食事や料理をしていたり、PC・読書などで常に赤ちゃんの様子を監視できるわけではないので食卓テーブルやパソコン脇にベビーモニターを置いて動きや音があった場合に反応できるようにしている。
妻と食事をしているときなどついついベビーベッドが気になって覗きに行っていたが、ベビーモニターが来てからはこのモニターで様子が分かるので落ち着いて食事ができるようになった。

余談ではあるが、おむつの検知帯(濡れると色が変わる部分)の判別もベビーモニター越しに可能。うちの子はあまりオムツ替えでは泣かないので、おしっこやうんちに気づくのにもベビーモニターが一役買ってくれている。

別室

僕たち夫婦の就寝時はお互いに疲労をためないように交代で赤ちゃんの近くで寝る係と別室でゆっくり寝る係を分けている。別室で寝る方がベビーモニターを持っていき、赤ちゃんの声がモニターから聞こえるようにしておくことでなにかあったときに対応できるようにしている。

例えば、深夜に赤ちゃんがぐずりだして妻がミルクを作っている間にギャン泣きが始まり僕が気づいてミルクができるまであやす、なんて使い方で活用している。
疲れ切っている日は赤ちゃんの泣き声に反応できず朝まで熟睡なんてこともある。。。その時は妻が夜間対応してくれたので問題なかったが。

Wifiとの干渉

カメラとモニターの通信には『DECT方式』という通信技術を使用している。詳しくはパナソニックの技術ページを参照してほしい。
この『DECT方式』通信方式は一般家庭で使用するWifiの周波数2.4GHzや5.0GHzとは異なる周波数帯の1.9GHzを使用するため電波の干渉が発生しない。

トリビュートは2.4GHz帯を使用するため家庭で使っているWifiルーターの電波と干渉する可能性がある。トリビュートの電波方式では干渉しても影響は少ないらしいがそもそも干渉しないほうが安心なので、通信に関してはパナソニックの方が有利。

■ DECT準拠方式デジタルコードレスは2.4GHzデジタルコードレスと何が違うのか
 DECT準拠方式は、2011年3月に策定された新しいデジタルコードレス電話機の標準規格です。
 使用する周波数帯が2.4GHzではなく、1.9GHzで広帯域の音声/データを通信することが出来ます。
 また、2.4GHzデジタルコードレス電話機と異なり無線LANや電子レンジの影響を受けない特徴があります。

引用元:Panasonic DECT準拠方式について

電波の強さや接続

子供が大きくなってきてアパートだとストレスになることが多くなってきたので新居に引越しました。
鉄骨系のハウスメーカーで家を建てたのですが、1階と2階でも問題なく繋がります。

これが1階と3階になるとどうかは分かりませんが、一般的なご家庭の屋内で使われる分には問題ない電波の強さだと思います。

月齢ごとの使い方は今後追記予定

まだ1ヶ月未満のためモニターの固定方法が適当ですが、もう少し動くようになったときのことを考慮して固定の仕方は月齢に合わせて変更していくことになります。
その時の見え方や固定の方法なども今後追記予定です。

家にあった1×4材を適当に加工してタイラップ固定

1年間使った感想

記事を書いてから一年経ってしまいました!子供が産まれてからほんとに時間が過ぎるのが早く感じます。

1年使ってみてですが、最初の頃は昼夜関係なく目が離せなくて大変でしたが、1歳過ぎた頃から夜起きることもなくしっかりと寝てくれるようになったので使用頻度は激減しました。日中も常に一緒にいないと泣くので妻がつきっきりの状態です。

なのでベビーモニターを見る機会は減っています。使う時は隣の部屋で夜ぐずっているときに扉を空けずに様子を確認するくらいでしょうか。

耐久性については我が家の使い方は電源に繋ぎっぱなしなので電池の状態は不明です。
特に故障等もなく安定して使えています。1年の保証期間は過ぎちゃいましたが、産まれてから1歳になるまではかなり重宝していたので値段以上の働きはしてくれたと思っています。

間違いなく買ってよかったベビー用品の一つですね!
出産祝いでもらうと嬉しいかもしれないです!

保証期間と消耗部品

質問をいただいたので保証期間を調べてみました。説明書の裏に保証書が印刷されていて、これによると保証期間は購入後1年間(ただし電池パックは除く)とあります。

パナソニック製なのでこの辺の保証対応はしっかりしてそうな印象。バッテリーパックは別途購入できるみたいですが今のところAmazonで探しても見つかりませんでした。

カメラの温度

まろんさんよりご質問いただきましたカメラの温度について確認しました。
トリビュートはカメラが熱くなることがよくあるみたいなので
下の写真のカメラの裏側を触ってみたところ、人肌程度の温度でした。
パナソニックのベビーモニターは思ったより熱くならないようです。赤外線カメラのモードで長時間撮影するともう少し温度が上がりそうなので、今度確認してみようと思います。

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コメント

  1. yu より:

    初めまして。冒頭の通り、出産を目前にトリビュートかPanasonicかでベビーモニターの購入を検討している者です。レビュー、大変参考になりました!

    トリビュートのオートトラッキング機能、便利だと思いますが、Panasonicのおやすみ音(メロディでなく胎内音などの規則的な音)も魅力的だなと感じており、迷っています。

    もし実際におやすみ音をお子さんに使用しているようでしたら、効き目?の有無など、教えていただければ幸いです(^^)

    • tmlab より:

      コメントありがとうございます!

      Panasonicのおやすみ音についてですが、生後2ヶ月目から効果を感じることができるようになりました。
      最初の1ヶ月は音への反応がイマイチで、効果は微妙だなぁと思っていました。
      しかし生後2ヶ月に近づくと喃語が話せるようになり聴覚も発達してきたようで、
      ワーワー騒いでいるときに音楽を流してあげると、ジッとカメラの方を見つめて静かになったと思ったら眠っていました。

      お子さんとの相性もありますが、音に興味を示す月齢以降であれば有効なアイテムだと思います。

      初めての子でベビー用品の効果などは半信半疑ですが、
      使ってみるとメーカーさんの工夫が感じられよく研究しているなと感心しています。

  2. まろん より:

    今トリビュートかパナソニックで迷っており、パナソニックの口コミが少ないのでとても、参考になりました!
    こちらは、赤外線にする時にカメラ側にライトなどはつくのでしょうか?
    それが眩しかったら困るなと思いまして(><)
    あと、温度センサー機能はオフにもできますか?カメラ側が熱くなってよくなるとかありますか?(トリビュートはカメラが熱くなることがよくあるみたいなので)

    • tmlab より:

      コメントありがとうございます。

      暗闇での赤外線カメラ使用時は、赤外線ライトが点灯していると思われます。
      赤外線ライトの光は人の目には見えないため、ライトが、点いていても眩しい、明るいということはありません。
      ライトが点灯しているのに明るくないって違和感があるかもしれませんが、赤外線とは実は人が目で感じることのできない光なのです。

      温度センサーのアラームの設定値を変更すれば、アラームが鳴らないようなできます。気温30度でアラームが鳴っていたものを35度に変更する、などですね。

      電子機器は温度が高くなると寿命が短くなります。また高温になりすぎると火傷の恐れもありますので小さい子の近くで使用するには温度は注意したいですね。

      通常の使用でもカメラに電気が流れて動作していますので、ある程度の発熱は仕方がないと思います。メーカーでも発熱時の温度を確認して安全に配慮していると思われます。

      週末にカメラ側の温度を測って記事に追記したいと思いますので少々お時間を頂けますか。

      • りぼん より:

        まさに今購入を迷っていて非常に参考になりました。
        我が家の使用目的としては、旦那の実家に帰省する際に寝室が別の建物の離れになっていて、30メートルほど離れていて壁やドアなどの干渉物もあるのでちゃんと通信できるかを心配しています。パナソニックなら通信がより安定していそうでこちらを検討していますが、どれくらい離れても使えるかコメント頂けたら有難いです。

        • tmlab より:

          コメントありがとうございます。
          30mは使ってみないと何とも言えない距離ですね。

          私の自宅は鉄骨のアパートの3階住んでおり、1階が駐車場になっています。車の移動などで赤ちゃんと一緒いることができない場合はベビーモニターを持って1階に移動することがあります。
          途中でエレベーターに乗ると通信が途切れるか電波がかなり悪くなります。1階に降りて窓が見えるところまで移動すると比較的安定して通信が可能です。

          宅内で木造の壁二枚程度であればアンテナを立てなくても安定して通信ができています。

          お住まいが鉄筋コンクリートの場合、かなり繋がりにくくなると思われます。木造で窓越しに視認できるのであれば30mでも使えるのではないかと思います。通信については周辺環境に影響させる部分が多く歯切れの悪い回答となってしまい申し訳ございません。

          通信が気になる場合の代案として、Wi-Fiの接続可能な環境であればWi-Fiタイプのベビーモニターを選ばれるのもありかと思います。

  3. ちゃまる より:

    こんにちら、パナソニックの商品を検討している者です。
    パナソニック製品を購入してから何ヶ月ほど経ちますか?また、バッテリーの保ちが悪くなったりしていませんか?
    私はここの記事でもリンクが貼られているyissvicのベビーモニターを購入しましたが、購入して半年足らずで故障してしまいました。ついでにバッテリーもすぐ保たなくなり、電源コードに繋ぎっぱなしにしないといけませんでした。。パナソニックの商品はどうかなと思い質問させていただきました。お忙しい中恐縮ですが教えていただければ幸いです。

    • tmlab より:

      コメントありがとうございます。
      2019年8月に購入し2019年12月まで問題なく使用できています。
      購入後一ヶ月は夜間に別室でバッテリー駆動で使用していました。その時は7時間以上はバッテリー切れせずに使えていました。
      最近はバッテリー駆動で使用していませんので、今度電池切れまでの時間を確認して追記しますね。

      バッテリーなので劣化は必ず発生します。主観ですがパナソニック製なので他のメーカーと比べると耐久性に関しては値段が高い分しっかりと思っています。

      この製品の保証期間は、購入後1年以内でした。ただしバッテリーパックは対象外となります。バッテリーパックは別途購入できるようなので、故障やバッテリー劣化の際も比較的安心して使用できそうです。

      • ふうやん より:

        購入して2ヶ月になります。
        バッテリーは、初めの頃から持ちが悪く、常に充電している状態でした。

        そして2ヶ月がたち、充電器と本体の接触不良が発生。
        接続部分を指で押さえていないと充電できない状態です。

        パナソニックサポートに電話したら、修理対象とのこと。
        でも、修理のために、ない状態が数週間できるため、修理に出せず困っています。
        毎日、手で押さえながら充電しています。
        修理中の代替品の貸出しは一切できないとのこと。

        まさにエビちゃんの商品と迷い、安心のパナソニックを選んだのに残念です。

        • tmlab より:

          コメントありがとうございます。

          ベビーモニターは1度使い始めると、毎日使う必需品になってきますよね。

          パナソニックであれば不良時の対応はしっかりしていると思っておりましたが、代替機の貸し出しがないことについては盲点でした。
          iPhoneの場合ですとAppleCare+に入っていれば『エクスプレス交換』というサービスで、新品相当品の交換機を届けてくれます。
          毎日使う機器ですとそのような保険的なサービスを付加できると助かりますね。

          メーカー対応になる可能性が高いですが、
          使い始めからバッテリーの持ちが悪いとのことですので購入元に返品が可能か確認を行い、
          返品が可能であれば新品を購入して新品到着後に返品を行う方法もありかと思います。

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